お役立ち!京都での前撮りならコチラ☆

HOME > 京都で前撮りする時の豆知識 > 京都での前撮りなら時間にも心にも余裕をもって撮影ができる

京都での前撮りなら時間にも心にも余裕をもって撮影ができる

待ちに待った結婚式は最高に幸せな日ですが、実際に当日になってみると思いのほか慌ただしくて、挙式も披露宴でも落ち着いて写真撮影をする暇はまずありません。
バタバタと進行をしていきますし、たくさんのゲストもいる中で、常に完璧なメイクで気持ちのも余裕を持っての撮影は難しいです。
式場のオプションでプロのカメラマンに依頼して写真を撮影してもらったり、家族や友人に写真を頼んでおいたとしても、常にメイク直しをしたりウェディング衣装も完ぺきではない状態は、後から見返した写真にがっかりというパターンは少なくはありません。
そこでやりたいのが前撮りであり、京都でもプロによる最高の写真を撮影できる別撮りは人気があります。
挙式当日のように予定が立て込んでいるわけではなく、その日は写真撮影だけに集中をできるので、最高の写真を残ることが出来る方法です。


奥ゆかしさもある情緒漂う京都の町は前撮りをするにしても、和風の美しい場所がたくさんあるので満足な写真を残しやすいです。
撮影は外で行うことが多いため当日の天候は気になるところですが、雨降りの日に当たってしまっても落ち込む必要はありません。
普通に考えてみれば撮影の日に雨が降ったら、ウェディング衣装も濡れてしまいますし、ハイヒールなど足元もびしょびしょに濡れるので、ラッキーな天候とは受け止められないです。
でも雨だからこそのハッピーウェディングを演出する撮影の仕方があるので、雨の日に使う素敵なアイテムで工夫をすることです。
ウェディング衣装の足元には、好きなカラーの鮮やかなレインブーツを合わせて、手にはカラフルで可愛い傘を持つことで、晴れの日にはないキュートでポップな写真を残すことが出来ます。


思い切ったポーズを決めて撮影もできるのが前撮りですから、普段の洋服だったらできないユニークなポーズを決めてみたり、一生残る写真に素敵なエッセンスを加えることです。
2人で向き合って笑顔の写真や、ウェディング衣装で思い切りジャンプをする写真など、自由自在なポージングができるチャンスがこの日でもあります。
カメラマンもプロですからたくさんのシャッターをきって撮影をするので、思う存分にポーズを決めたり、表情も豊かに撮影をすることが出来ます。
上半身だけの写真だったり、意外と全身が入っている写真は少ないのもこの時の撮影です。
だからこそ最後に忘れないで撮影をしておきたいのが、ウェディング衣装を身にまとった新郎新婦の全身の写真であり、真正面からの二人の全身写真は忘れやすいので必ず撮っておきます。